カバラとオカルト

カバラやオカルトはあやしいですか?カバラやオカルトの本を紹介!

2012年

ジュセリーノ氏が最強の予言者かどうかは知らないが、私は個人的に2036年に惑星が衝突するとか人類が絶滅するとかいうのは信じていない。


個人的にはマヤ暦の2012年の説をとっている。


かといって、この2012年に人類が滅亡するとかそういう問題としてとらえているのではない。


ただ、人類にとってのある種の節目(別に絶滅するわけでもないし、ハルマゲドンが起こるとも思っていない)が2012年だと思っているだけだ。


まあ、オカルト系だとかトンデモだとか言われる、こういうオカルトごとになじみのある人にとってはなんでもないことでも、科学一遍主義に生きている人は混乱するのかな? というだけ。


といっても、科学一遍主義の人たちにはまた「理論」という武器があるから、多分それほど混乱しないと思う。


一番混乱するのはなーんもしらない「無知な庶民」ということになるのかもしれない。